伴走型インサイドセールス代行

伴走型って何?

ITシステムだけを置いて放置してお客様任せにするようなサービスではなく、社長や営業部長、フィールド(外勤)営業チームに寄り添ってお手伝いするサービスです。

インサイドセールスって何?

米国で普及している内勤営業のことですが、私たちは、IT技術とデータベースを活用し、現状のフィールド(外勤)営業の効率の最大化をお手伝いします。

Michele(ミシェル)
  • 305件の企業様へPR配信しました!
  • 2,580名へ業界NEWSを配信しました。
  • 商談候補リストを83件作成しました。
  • 商談後アンケートを15件実施しました。
  • 資料請求3社をリストに加えました。
営業責任者

伴走型インサイドセールス代行での営業効率化

対象企業リスト6000件以上の場合のシミュレーション

12ヶ月目で商談効率1.3~1.6倍

グラフ:対象企業リスト6000件以上の場合のシミュレーション

営業を効率化する理由

顧客との継続的な接触で商談に有効な情報を提供し続け、商談対象リストを自動生成するから

図:ターゲット企業の基本情報とMichele(ミシェル)取得情報

伴走型インサイドセールス代行の活動内容

Action01

顧客台帳の生成

  • 様々なリストを統合
  • 名寄せ・表記ゆれ是正
  • 企業情報を追加・整備
  • 資料請求ページ構築
  • 継続的な情報追加
  • 名刺デジタル化
Action02

商談有効情報の生成

  • 潜在顧客へPR配信
  • 見込客へ週刊業界NEWSを配信
  • 商談有効情報を取得
  • 顧客をランキング化
  • 商談候補リスト生成
Action03

商談レビューの生成

  • 商談翌営業日の電話調査
  • 商談レビュー票の作成
  • 商談レビュー結果を顧客台帳へ追加
  • 商談レポート作成
図:伴走型インサイドセールス代行の活動内容

ご提供できる価値

通常、インサイドセールスを実施するには、システム導入・IT人材が必要となり、コストが嵩むが、ミシェルの場合は、いずれも不要。コストも1人分の人件費以下。

最新のICT技術で“安く・速く”営業を効率化

システムの導入不要!IT人材の採用不要!

インサイドセールスの環境を全て整備しています。
システム導入費用も営業アシスタント人件費も不要です!

図:Michele(ミシェル)がご提供する環境

活動の見える化で営業指導力アップ!

顧客の状態、営業進捗、商談結果も一目瞭然だから指示が明確

顧客状態を可視化し重点攻略先決定

従業員規模100名が一番攻略できてる

グラフ:顧客状態を可視化し重点攻略先決定

活動総数でボトルネックを発見

商談対象リストが多いがアポ活動が少ない

グラフ:活動総数でボトルネックを発見

商談結果が見える化で、営業同行コスト削減!営業指導力も強化!

図:商談レビュー
  • 商談翌日にお客様へお電話し、商談結果のヒアリングを帳票にします。
    また、顧客台帳へもデータ登録します。
図:商談レビュー
  • お客様から見た商談時の「態度」「提案内容」「ヒアリング力」などを可視化します。
  • 営業が聞き出せなかった競合の有無や導入検討時期、予算、次回商談の期待などもヒアリングします。
図:商談レビュー
  • 客観的に、かつ、網羅的にお客様からヒアリングした内容を記載します。
  • 次回の提案機会がNGの場合は、再度、提案機会をいただくよう依頼も実施します。

1人分の人件費以下でご利用!

システム費用も営業アシスタント人件費も不要です!

初期費用

グラフ:初期費用

運用費用

グラフ:運用費用
  • ※1 システム設定が別途費用
  • ※2 紹介の場合、年収30%超
  • ※3 募集の場合、掲載費必要
  • ※4 賞与・社保・設備費・管理費含む人件費

開始までの流れ

ICT技術の活用と顧客マネジメントのプロ集団だからスピード立上げ

  • 1ヶ月
  • 2ヶ月目開始

申込み
お支払

  • お申込書受領※契約形態は準委任契約となります。
  • お支払い※初期費(1ヶ月分)と1ヶ月分のご利用料金をお振込み下さい

帳票
作成

  • 売りたい製品
  • 競合他社確認
  • 製品特徴把握
  • ターゲット選定とお持ちのリスト受領
  • 製品資料の受領
  • 各種ツール設定の必要項目確認
  • スケジュール

環境
設営

  • 責任者へご説明
  • 営業へ使い方説明
  • 顧客台帳作り
  • 各種ツールの設定
  • 各種制作物完成

※ご利用開始前に閲覧方法や入力方法をご説明します。

ご利用
開始

  • ネットDM開始
  • 業界NEWS開始
  • リクエスト受付開始
  • リスト生成開始
  • 商談レビュー開始
  • 顧客台帳運用

『Michele(ミシェル)』を導入されたお客様の声

営業責任者

  • 営業マンへ活動の優先順位を付けることができるようになった
  • 裏方営業が常に顧客と接してくれるので、安心感がある
  • 成約に至らないお客様へも接触を続けるから、復活するケースも出てきた
  • 今まで有効活用できなかった営業日報を止めました。
  • 商談レビューで、お客様から営業品質にまで気遣うとは!と賞賛。
  • 商談のお客様の声が見えるようになり、指導し易くなった。

営業担当者

  • アポ候補リストを作るのが大変だったが、その手間が無くなった。
  • お客様へ定期接触してくれるので、訪問時にお客様からメールに関する話題を話してくれるようになった。
  • 商談時に導入時期の情報を入手しても忘れてしまっていたが、商談すべきタイミングをタイムリーに教えてくれるから楽になくなった。
  • 最初は商談後アンケートは正直嫌だったが、自分が聞き出せなかったことを把握できたり、お客様が期待していることがわかるようになった。

『Michele(ミシェル)』についてよくある質問

『Michele(ミシェル)』とは何ですか?

営業を効率化するために、お客様と伴走するインサイドセールスの総称です。
具体体には、お客様の顧客台帳に掲載されている企業様へ遠隔商談し、商談見込の高いお客様を営業へお繋ぎします。

「Hot lead find Efficiently(関与度の高いリードを効率よく見つける)」
「Customer Ledger Management with Information technology(ITを駆使した顧客台帳運用)」
「Escort(伴走型サービス)」の、頭文字を合わせた名称です。

営業はどの程度、効率化できますか?

12ヶ月目で1.3倍〜1.5倍程度の効率化が出来る可能性があります。
10名で営業している場合は、2名〜3名程度の削減をすることが出来る可能性があります。逆に、現状人数のままでも3名〜5名を増員するのと同等の営業が出来る可能性があります。ただし、お客様の顧客台帳の質や商品力等によって、効率化されるまでの期間や数値に差が生じます。

営業活動のどの部分が効率化されますか?

商談量が増加し、商談品質が向上します。
一般的に、商談に費やしている時間は、営業全体の約20%以下です。
それ以外の大半は、アポイント対象リスト作成の活動やアポイント活動、提案準備活動に費やされています。
『Michele(ミシェル)』は、毎週、商談有効情報の量に基づき、商談候補リストを生成するので、リスト生成時間がゼロとなります。
また、リスト生成の精度が高まりますので、効率的にアポイントを獲得することができ、商談時間が増加します。
また、商談後のアンケートによって、営業が聞き出せなかった顧客の感想や期待、競合情報なども入手しますので、営業品質を高め、受注率を上げることができます。

商談有効情報とは何ですか?

アポイントの精度や商談時の商談品質を向上させるために、必要な情報の総称です。
具体的には、企業情報や担当者情報に加え、インターネットを活用してコンタクトした際に取得するWeb上の行動履歴や商談時および商談後の電話アンケートで取得した導入製品情報、課題、入替時期、競合情報などで構成されます。

商談候補リストは、いつ、どのように生成されますか?

商談候補リストには、ヒアリングリスト、アタックリスト、再提案リストの3種類があります。商談有効情報の量によってランキング・区分けされ、毎週、生成されます。

システムを導入する必要はありますか?

不要です。
システム要件の定義や設定無しで、最初からご利用いただける環境を整えますので、システム担当者の手間や時間も要りません。

専任担当者は必要ですか?

不要です。
『Michele(ミシェル)』は、社長や営業担当取締役の方をサポートするサービスなので、『Michele(ミシェル)』の活動報告をご確認いただき、営業への指示をお願いいたします。

申込してからインサイドセールスを開始するまで、どの程度時間がかかりますか?

約30日後から活動を開始いたします。
最初の約30日間で、顧客台帳の整備・統合や原稿制作などの環境設営を行います。
環境設営完了後からインサイドセールス活動を開始します。

顧客台帳を作成してもらうために、何を準備すれば良いですか?

展示会で集めた名刺や日々の商談で交換した名刺、購入された企業リスト、営業活動履歴などを準備下さい。
Micheleが、表記ゆれ・名寄せ及び不足情報の穴埋めを行い、顧客台帳に仕上げます。
なお、企業リストが無い場合は、ターゲットとなる企業を5,000まで追加します。

商談レビューとはなんですか?

商談の品質を向上させるためのお客様アンケートです。
営業が商談した翌営業日に、お客様へお電話を差し上げ、営業が聞くことができなかった競合情報や次回の提案で期待することなどをお聞きします。
結果を商談レビュー票にまとめると同時に顧客台帳へ追記し、社長または営業責任者へご提示します。

営業代行のテレマ—ケティングとの違いは何ですか?

営業資産を構築する点で大きくことなります。
『Michele(ミシェル)』は、継続的にお客様と接触し、取得した商談有効情報を顧客台帳へ追加し続けます。商談有効情報の量に基づき、商談候補リストを生成します。
一方、営業代行のテレマーケティングは、電話をした際の一過性の情報でアポイント活動を行います。
顧客との接触量、商談有効情報の取得量、商談候補リストの精度、顧客への好感度という点で大きく異なります。

SFAツール導入を検討していますが、『Michele(ミシェル)』と重複しますか?

SFAツールの導入は不要です。
『Michele(ミシェル)』の「顧客台帳ツール」で代用出来ます。

既に、SFAツールを導入していますが、併用できますか?

基本的には出来ません。
ツールを拝見したうえで、回答いたします。

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03 6681 8481
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